千葉県土地家屋調査士会の有料研修会で相続土地国庫帰属制度の研修講師を担当しました【20261104@千葉市民会館】
土地家屋調査士・行政書士の池田です。
令和8年11月4日(水)に千葉県土地家屋調査士会の有料研修会で相続土地国庫帰属制度の講師を担当しました。
テーマは、土地家屋調査士向けの内容で「相続土地国庫帰属制度と土地家屋調査士の関わり方」です。
会場は、千葉市民会館(千葉県千葉市中央区要町1-1)です。
元々私の事務所は千葉県市川市にあり、千葉県土地家屋調査士会に所属していたので、受講者に知り合いの土地家屋調査士の方がたくさんいて、懇親会では楽しい時間を過ごすことができました。

目次
土地家屋調査士・行政書士池田事務所について
代表者挨拶(土地家屋調査士・行政書士 池田卓司)及び関連業務(未登記建物・増築未登記・分筆・測量・相続土地国庫帰属制度など)については、まずは事務所ホームページのトップページ(ホーム(Home))をご覧ください。
当事務所は、建物の新築・増築未登記の解消や土地分筆といったスタートライン(入口)から、将来の相続・売却を見据えた確定測量、あるいは「相続土地国庫帰属制度」を活用した処分(出口)に至るまで、長期的な視点でのコンサルティングを提供いたします。
代表の池田卓司は、『家庭の法と裁判54』『週刊エコノミスト』への執筆、『週刊現代』『日本経済新聞』への取材協力、専門家向けのセミナー講師(新日本法規出版株式会社主催)も務めました。







