東京土地家屋調査士会の武蔵野支部研修で相続土地国庫帰属制度の研修講師を担当しました【20260925@御殿山コミュニティセンター】
土地家屋調査士・行政書士の池田です。
令和8年9月25日(土)に東京土地家屋調査士会の武蔵野支部研修で相続土地国庫帰属制度の講師を担当しました。
テーマは、土地家屋調査士向けの内容で「土地家屋調査士には近いようで遠い「相続土地国庫帰属制度…」です。
会場は、御殿山コミュニティセンター(東京都武蔵野市御殿山1丁目5番11号)です。
参加人数は20人ちょっとでした。
懇親会にも参加させていただき、楽しい時間を過ごすことができました。

目次
土地家屋調査士・行政書士池田事務所について
代表者挨拶(土地家屋調査士・行政書士 池田卓司)及び関連業務(未登記建物・増築未登記・分筆・測量・相続土地国庫帰属制度など)については、まずは事務所ホームページのトップページ(ホーム(Home))をご覧ください。
当事務所は、建物の新築・増築未登記の解消や土地分筆といったスタートライン(入口)から、将来の相続・売却を見据えた確定測量、あるいは「相続土地国庫帰属制度」を活用した処分(出口)に至るまで、長期的な視点でのコンサルティングを提供いたします。
代表の池田卓司は、『家庭の法と裁判54』『週刊エコノミスト』への執筆、『週刊現代』『日本経済新聞』への取材協力、専門家向けのセミナー講師(新日本法規出版株式会社主催)も務めました。







