士縁会で相続土地国庫帰属制度の講師を担当しました【20260805】
土地家屋調査士・行政書士の池田です。
令和8年8月5日(金)に士縁会で相続土地国庫帰属制度の講師を担当しました。
テーマは、士業向けの内容で「士業が今こそ知るべき、相続土地国庫帰属制度の実務」です。
士縁会とは、士業専門家向け月次の講演&懇親会で、合同会社TSCの鍋島重茂さんが主催されています。

目次
土地家屋調査士・行政書士池田事務所について
代表者挨拶(土地家屋調査士・行政書士 池田卓司)及び関連業務(未登記建物・増築未登記・分筆・測量・相続土地国庫帰属制度など)については、まずは事務所ホームページのトップページ(ホーム(Home))をご覧ください。
当事務所は、建物の新築・増築未登記の解消や土地分筆といったスタートライン(入口)から、将来の相続・売却を見据えた確定測量、あるいは「相続土地国庫帰属制度」を活用した処分(出口)に至るまで、長期的な視点でのコンサルティングを提供いたします。
代表の池田卓司は、『家庭の法と裁判54』への執筆、『週刊現代』『日本経済新聞』への取材協力、専門家向けのセミナー講師(新日本法規出版株式会社主催)も務めました。








